フィリップスの電動歯ブラシ「ダイヤモンドクリーン」VS「イージークリーン」

くぅー!フィリップスの電動歯ブラシ「ダイヤモンドクリーンHX9308/00」を購入したけど、ランク下の「イージークリーン」でも良かった。

ついグラス型の充電器がカッコ良かったので、ついつい目がくらみ買ってしもうた( `―´)ノ。

自宅で使用するだけのなので、ケースは不要だった。モードが 種類あるが1つで良かった。

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種類がたくさんあります!

上位機種
・ダイヤモンドクリーン
・フレックスケアープラチナ
・フレックスケアープラス

中位機種
・ヘルシーホワイト

廉価盤
・イージークリーン

こなに種類があるので、迷いますよね。

「いつ・どこで」使うか考えればよかったです。

商品選びのポイント1

歯磨きのモードは、「クリーンモード」だけで充分でした。

会社に電話して、それぞれのモードの使い道を聞きました。

聞くと確かに、それぞれのモードの役割は重要だと思いました。

購入した2~3日は、他のモードはも使用しましたが今は「クリーンモード」1つしか使っていません。

 

 

*5つのモードがあります(必要そうだけど、使う人いるの?)。

①歯をキレイにするクリーンモード ??
②歯と歯ぐきに優しいセンシティブモード
③歯を自然な白さにするホワイトモード
④歯をつやつやにするポリッシュモード
⑤歯ぐきをケアするガムケアモード。
(歯ぐきの健康を促進)

商品選びのポイント2 充電器

・グラス型の充電器
ダイヤモンドクリーン
  *「AC電源とパソコン」からの充電も可能な、USB端子付き充電トラベルケース付き。
*付属のグラスに置くだけで充電可能。普通のコップとして 使用することもできます。

 

・紫外線除菌付き充電器
  フレックスケアープラスとイージクリーン

・ベーシックな充電器
 上記以外の機種

 

商品選びのポイント3 充電器付きトラベルケース

電動歯ブラシは「旅行」には、普通は持って行かないと思う。

最近はオフィスでも歯磨きをする人が増えています。ケースに充電器が付いているので、会社用の置き歯ブラシに最適。

 

私の結論 磨き同じなら廉価版で!

欠点

・ダイヤモンドクリーンは値段が高い。安い店を探せ!
・私は大丈夫だが、ちと持ちにくい人もいるかも!

フィリプスの電動歯ブラシを買って良かったと思っています。何故なら、歯のメンテナンスの時に歯科衛生士のお姉さんが「まあ~は磨くの上手ねっ」て言ってくれました(*^-^*)。

ダイヤモンドクリーンを使って、「使用感が気持ちよく・綺麗に磨けている」気がします。でも、高額なグラス型の充電器でなくてもよかったし、会社用の置き歯ブラシも不要なので、ちょっと損した気がします。よく調べて買えば良かったです。

 

消耗品の替えブラシは、かなりお高いです。安価な替えブラシをサードパーティから出していますが、直ぐにへたりました。

今はブラシの小さい純正品を使用しています。はやり正規品の方が、磨いているときは気持ちいいです。

純正のブラシで磨くと、歯に軽く当てるとはじき返される感じがしてパワフルです。