預言カフェに行った体験談!勧誘ないので大丈夫です。

預言カフェ

預言カフェに行ってきました(^.^)

高田馬場の預言カフェは、駅から近く分かりやすいです。

 

アライズ東京キリスト教会の「珈琲専門店」ですが、勧誘とかありませんでした。
だから大丈夫、安心して覗いてみてください。

でも混んでますよ。

 

高田馬場の預言カフェに行っていない人に、参考になればうれしいです。
「占いや予言」ではありませんので、「当たる・当たらない」ではありませんが、人生のヒントになりました。

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「預言カフェ」の概略

・住所
新宿区高田馬場4-2-38
JR高田馬場駅の戸山口(西)徒歩2分
改札でたら、新宿方向に歩いてください。
ユーキャンの隣の赤い看板の建物です。

 

・営業時間(2019年2月現在)
月水木金は14:00から18:15受付終了
水    14:00から19:00受付終了
*受け付けは13時から開始

 

・定休日
土・日・祝祭日

 

・用意するもの
ICレコーダーかスマホ
録音するのが決まりなので、ご用意してください。
忘れたら、対応してくれます。

 

13時10分ごろに着いて、順番を取るために記名表に名前を書きました。
14時からなので、食事を済ませて13時50分ごろに戻りました。すでに20人ぐらいが、待っていました。

 

待っている人は、女性ばかりで男性は私を入れて2人でした。店内は「親子(母と娘)、女性同士、女性一人、カップル」で、普通の人?のようでした。ただ、みなさん上品な感じがしました。

 

14時なると、順番に呼ばれてテーブルに着きました。

私は一番安い、850円のコーヒーを注文しました。珈琲とても美味しいですよ。子供限定で、「オレンジジュース200円」もあります。

*飲み物代に預言代金も含まれています。

 


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「預言カフェ」の流れ。勧誘ないので大丈夫です。

普通の喫茶店に、オマケで預言がついているイメージです。

店内はスッキリした内装です。怪しいツボはありません^^;

ピアノが置いてあるので、この場所で礼拝などをするようです。

 

①スタッフに呼ばれて、着席
②飲み物を注文
③ドリンクを飲む
④③の間にスタッフよる預言
⑤支払い

 

④預言の時間は3分ぐらいです。
すごいオーラのある教祖が、現れると思ってました。しかしコーヒーを配膳してくれた女性のスタッフが、スッと来て預言してくれます。

録音の準備ができているかを、スタッフが確認してくれます。生年月日とか前情報は何も聞かれずに、預言は始まりました。早口で聞き取れない部分もあるので、録音しないと聞き逃してしまいます。

 

預言と予言の違い

預と予の違いで、読み方は両方ともに「ヨゲン」なので間違えますよね。

預言カフェ

 

預言(預言カフェのホームページより)

預言は神からのメッセージ、ギフトであり、一人一人に対する神からの愛の言葉です。
神は私たち一人一人に計画を持っておられ、励まし、助けたいと思っておられます。
神が私たちに語る預言は、私たちを慰め、励まし、勇気と希望を与えるものです。
「しかし預言する人は、人を育てることばや勧めや慰めを、人に向かって話します。」(コリント人への手紙 第一 14章3節)

 

 

ウィキペディアより引用


予言
(よげん、: prediction)とは
ある物事についてその実現に先立ち「あらかじめ言明すること」である。神秘的現象としての「予言」は、その中でも合理的には説明することのことのできない推論の方法によって未来の事象を語ることを指し、占星術チャネリングと同じく疑似科学の領域の話題として扱われることが多い。未来の事象を扱う場合でも、自然科学社会科学のモデルに則り、合理的な説明が可能なものは、神秘的な意味での予言とは扱われない。例として、人間の身近な物体の運動、天気予報人口推計などが挙げられる。漢語としての「預言」と「予言」は本来同義である。一方、啓示宗教における預言と予言・予測は本来的に異なる概念である[1]。また、預言や神託には、未来を語ったものも含まれており、その部分は予言でもある[1]。本項では主に神秘的現象としての予言を取り扱い、対比として部分的に自然科学における未解明問題に対する予想に「予言」という語を充てる例を取り上げる。

 

簡単に言うと
・預言:神様のお告げ。
・予言:未来を予測すること。



さいごに(当たる?当たらない?)

スタッフの立ち振る舞いは、優しさの中にも凛としていいました。スタッフの方は、ちゃんと宗教を勉強している立派な人に見えました。興味本位で預言していただき、申し訳ない気がしました💦

 

 

預言を聞いて、感じたことは人生のヒントを頂いた感じでした。自宅に帰り、何回か聞きなおしましたがピント来ませんでした。

「主は言われます」「主が言われます」これが繰り返されたのが印象的でした。

自分なりに預言を解釈する必要があると考えました。

 

 

ナベ
ナベ

私への預言は
「新たな道に進むけど心配ない」
そんな内容でした。

当たる当たらないではありませんが、聴いた当時は外れたと思いました。しかし今、転機が来て、新たな道に進んでいます。

当たったようです。
しかも「心配無用との預言」、うれしいです(^^♪